ゴルフのプロはかならずプロ

ゴルフのプロはかならずプロ

2009年5月24日 23:17 | コメント(0) | トラックバック(0)

そもそも、スポーツの世界で、自分の実力を示す指標がありながら、それを示さないで、どれだけ実力があるのか簡単に示すハンディを出さずにゴルフマニュアルを販売するというのはどういうことでしょうか?

 

 

練習場ならまだしもコース上では飛ばそうとする意識が強くなるため、知らないうちにグリッププレッシャーが強くなるようです。


たぶんクラブの重さなどまったく感じていないかと思うのです。それと、確かにプロは幼いときから文字通り、ダンプ一杯のボールを打って、何も考えずに当たるという境地までいったからこんな難しいゴルフのプロになれたようです。

 

 

状態でボールをまっすぐ遠くへ飛ばすことはプロでも不可能となっているのです。クラブヘッドが上、グリップエンドが下になるように胸の前でクラブを垂直にし、そこから斜め45度の角度に倒していくのです。クラブを倒していくとクラブ全体の重さを感じることができるはずなのです。他の競技、野球、サッカーその他いくらでもあるようですが、ゴルフのプロはかならずプロといわれるのです。

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